高茂岬を右手に見ながら、今日も沖へ音譜音譜音譜
 
 
この日は、この前ゆずジュースをくれた上村さんと、京都からおいでた竹原さんご夫妻と一緒爆笑
この真ん中の竹原さんのマシンガントークを聞きながら、いざ!
 
 
 
朝日が出てきたよ〜ニコニコ
 
 
 
ヤッカン、アブセの前でじゃんけんグーチョキパー
 
 
竹原さん、見事1番びっくりハッ
 
ってことで、アブセに皆で上がることに爆笑
 
 
 
上村さんは、夕釣りもするからって、私たちに船着とシモリ側を譲ってくれて、私たちはシモリ側に入らせてもらいましたニコニコ
 
 
 
初めはね、良かったんです。
 
まだね。
 
 
シモリの左側の、潮がある所はまだエサトリが少なかったし、満ちの間はまだ良かったんです。
 
 
 
が、下げになって・・・・・
 
潮が湧いてからは私はどーしたらええんか分からんようになってしもて。
 
師匠にやってもらいました。
 

 
 
これねー、映像にきちんと映してないから分かりにくいんやけど、間近で見たらスゴイんですポーンハッ
 
まず、道糸を水面になるべく着けんようにしてるので、必ず片手で、竿はだいたい肩より上に持ち上げてます汗
 
で、スプールをどうやって押さえるのかというと、小指で道糸が出すぎないようにしてますキョロキョロ
 
で、道糸を出したい時は少しだけ穂先を下げて、水面に着いた道糸の表面張力でチョンッ!と出します滝汗
 
 
で、仕掛けが入り出すと、糸を出しながら張らんといかんので、水面に道糸を着けんように、竿を持つ反対の手(指先)でリールから上の糸を軽く引き出し・・・・・ながら穂先を下げて“コツッ!!”を待つんですチーン
 
 
師匠「オモリを使えばもっとやりやすいと思うよ」
 
 
意地でも使わんムキー
 
って事はないんやけど、そんなウキ持ってないし笑い泣き
やっぱり1個はオモリがしっかり乗るウキが要るなぁ〜ショボーン
 
 
ま、そんなこんなで私が釣った魚は(とゆーか、いつの間にか食うとるしDASH!)師匠の3分の1ぐらいやろかはてなマーク汗
 
勝手に食ってくれるぐらいならまだマシビックリマークそう思い直すことにしましたにやり
 
 

 
 
 
知ってましたはてなマークはてなマーク
カワハギって、とってもキュートなくちびるの持ち主なんですねキスマークラブラブ
 
 
シモリのベタ際でホゴとか・・・・・
 
 
みなさん、お疲れさまでした爆笑
 
 
 
帰りは、道の駅の向かいにある、なにわでごはんナイフとフォーク
 
これ、何か分かりますかはてなマーク
 


クエの皮のウロコ付きを油でカラッと揚げたものです爆笑
 
お菓子みたいでうんまぁ〜ニコニコ音譜音譜音譜
 
 
 
ウミケムシじゃないよ滝汗
めちゃくちゃ似とるけどゲロー
 
一応、白黒にしたけど・・・・・ダメな人、ゴメンナサイあせるあせる
 
 
 
 
カツオのお刺身定食も美味しいけど、
 
 
 
みわぞ〜的には・・・・・
 
やっぱ、ブリかまかなぁお願いアップアップアップ恋の矢 ラブラブ
 
脂スんゴイ〜照れ
 
ブリかまは定食にもしてくれますドキドキ
 
 
 
 
 
そうそう、帰りの高速から麦畑が見えてて・・・・・
黄金色でキレイやなぁ照れって見てたら




師匠「麦の採れる頃に釣れるけん、麦わらイサギって言うんやで〜」って
爆笑




転載元記事:★釣りオタ!みわぞ〜のへっぽこフカセ釣行記★part2