巷で話題のブルフラット

1
売り切れ続出とのこと。

到底、極貧の私には買う事は出来ないが、欲しい〜(≧∇≦)

ならば作るしかない……

早速、セリアへ買い出しに……

324円も使ってしまった(≧∇≦)
2 〈材料〉
造形粘土、プラスチックケース、オタマ?、爪楊枝、カッター

〈レシピ〉
①造形粘土をプラスチックケースの大きさにカットして埋め込む。
表面を平らにして、少し水で粘土を柔らかくして、粗方の型を作る。

②型の上にワーム(今回はハルさんから頂いた、尻尾のないブルフラットを使用)を置き、手で押し込み型を取る。
左右のヒラヒラは爪楊枝で切り込みを入れる。
今回、尻尾が無かった為、適当なのを使用。

③粗方出来たら自然乾燥(約2時間)
3 ※プラスチックケースに粘土を入れたのは、蓋付きで収納出来るし、何度でも使用出来るので。

④不要なワームを用意しオタマ?に入れて温めて溶かす。
※何故オタマ?か……鍋が売ってなかったのと、先が尖ったオタマ?だったので溶かしたワームが流し込みやすいと判断。

⑤焦がさないように溶かして(焦げましたが(^_^;))型に流し込む。

⑥表面が固まれば型から取り出し水で冷やす。

⑦余分な部分をカッターでトリミングする。
※トリミングしたカス及び、オタマ?に付着したものは再利用、あるいは廃棄。

4
⑧完成♪( ´θ`)ノ

5
とりあえず4つ作成♪( ´θ`)ノ

6
似てはないが、試作品としてはまずまずの出来かも♪( ´θ`)ノ

不要なワームを使うので、材料費はかからないのがいいねぇ〜

ただ溶かしたワームの臭いこと(≧∇≦)

転載元記事:安いtackleで釣り三昧